2009年12月19日

書くとは言ったものの

さて、小説のネタになるかもよ的なモノを書くとは言ったのですが、何を書けばいいのですかねぇ。
……アンケート取れば良かった。(取れるような機能あったかなぁ?)

まぁ、いっか。
とりあえず、誰かが考えそうに無い内容でいきましょう。
さて、科学技術と云うモノは基本的に僕達の生活を支えているモノです。それは非常に便利ではありますが、そも"科学"とは人が己の知的好奇心から来る疑問に因果をもたせるコトが目的です。
ならば、誰とくな研究を大真面目にしてもいいのではないのでしょうか?
たとえば、雨男雨女のメカニズムや魔術の研究などでしょう。
そんな、あほなコトを大真面目にやる研究都市を舞台にして物語を展開すると面白いかもしれません?
posted by 編む人 at 23:40| Comment(3) | TrackBack(0) | 小説の種 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とある魔…ゲフンゲフン
Posted by ムス蚊 at 2009年12月23日 10:52
まぁ、似てるよね。うん
でも、これは社会的に、多分おそらくまったく役に立たないモノを研究させたらどうでしょう的な、ね?
あれは、かなり役に立つから、ってか最先端だよね、あれ
Posted by 編む人 at 2009年12月24日 08:56
ああ!ただのコメディか!
Posted by Dolphin at 2009年12月25日 19:39
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